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新型コロナウイルス感染症疑い患者受入協力医療機関の体制確保について

令和4年 4月 1日

 

新型コロナウイルス感染症疑い患者受入協力医療機関の体制確保について

 

 当院では令和4年4月1日より厚生労働省の定める新型コロナウイルス感染症疑い患者受入協力医療機関として届出を致しました。

 

 施設要件は、感染症疑い患者専用の個室を設置し、受入の病床を2床確保すると伴に、酸素投与及び呼吸モニタリングが可能でトイレ・シャワーなど独立した動線を確保し、必要な検体採取の実施を行う内容となっています。

 

 今後も新型コロナウイルス感染症重点医療機関との連携強化に努め、地域の医療支援に尽力して参ります。

 

苫小牧東病院

病院長

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